山田なおたか (練馬の宣伝マン) 公式ホームページ

2014年2月の記事一覧

他人の時間を大切にする

練馬を愛し、練馬をわかりやすく伝える、練馬の宣伝マン(エヴァンジェリスト) 山田なおたかです。

こちらの記事では、練馬のお店・イベントなどを「勝手」に応援しております。

以前「時間を使うとは命を削ること」を朝言葉として紹介しました。「時間=生命」という考え方を持っているので、他人の時間を頂戴する時にはそれ相応のおもてなしをしなければならないと考えています。

これはプライベートにおいても、ビジネスにおいても同様です。例えば人にお願いごとをして無料と言うわけにはまいりません。また、無駄に相手の時間を割いてしまってはいけません。そうしてしまった時には素直に謝ります。

人によってはこのことをよく理解し、悪用する方がいらっしゃいます。いわゆる「返報性の法則」です。何かしてもらうと、お返ししなくてはならない気持ちになるという法則です。または、何かを断ると、より些細なお願いは断りにくくなるという法則です。

この見極めは難しいものですが、他人の時間を大切にしていくことで見極める力が身につきます。

2014年02月05日

今までになかったものを生み出す

練馬を愛し、練馬をわかりやすく伝える、練馬の宣伝マン(エヴァンジェリスト) 山田なおたかです。

こちらの記事では、練馬のお店・イベントなどを「勝手」に応援しております。

「今を生きている」のだから、昔の産物利用ばかりでは面白くありません。新たなスタンダードを自らの手で作り出す。それが今を生きる人達の役目ではないでしょうか。

昔からある、表現、サービス、手段、団体・・・。それらは「枯れて」安定感がありますが、それが現在において良いものとは限りません。生まれ変わるサイクルが必ずあるのです。

固定概念や、既成概念など、凝り固まったものにとらわれず、新しい当たり前を作り出せるよう、私はチャレンジを続けます。

2014年02月04日

何かに突き抜ける

練馬を愛し、練馬をわかりやすく伝える、練馬の宣伝マン(エヴァンジェリスト) 山田なおたかです。

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「セルフブランディング」「USP」など、身を立てていくには「何かに突き抜ける」ことが大切です。中小企業・零細企業・商店・個人、大きさが小さくなるほど「何かに突き抜ける」は重要性を増します。

こちらの写真は先日取材で訪れた「Wild Nature」。「都会の山小屋」というコンセプトでお店をつくっています。そして、ここでしか頂けない「パンケーキ」。突き抜けた逸品だと感じました。ステキです。

私も「練馬」で突き抜けています。自らを「練馬エヴァンジェリスト」として売り出しています。なんの違和感もありません。恥ずかしいとも思いません。突き抜けるにはそれが大切です。

多くの方の脳内検索で「練馬」1位となることを目指して、今日も練馬を生きます♪

2014年02月03日